会社を辞めて家業を継いでから4年が過ぎたので振り返ってみる

このブログも2017年あたりから初めてるみたいで、なんだかんだ途切れずにサーバー費用を払い続けてるみたいです笑今年の秋でジョブチェンジしてから4年が経って5年目突入するみたいなので、今の状況をまとめておきたいと思います。一昨年くらいからの忙しさがようやく一段落したブログを振り返ってみると2019年の秋冬あたりからパッタリと更新が途絶え

コロナに罹ってしまいました

先月ですが夫婦揃ってコロナに罹りまして、メモがてら投稿しとこうと思います。時系列だとこんな感じ8/11 奥さんが38℃の発熱。 横浜市感染症コールセンターに連絡したところ、区内の病院はどこも受け入れできないとのこと。 隣りの区の病院を紹介してもらい、検査の電話予約をする。8/13 PCR検査。薬をもらって帰宅。

考え続けよう

人は生きていると必ず何かを決めなければならないときがきます。それが大きことであっても些細なことであっても。そんなときに判断を下すことは労力を伴うことです。でもめんどくさいからといって、そのことについて熟考することを放棄してしまってもいいのでしょうか?「みんながやってるから」「他がそうだから」「他所がそうしてるから」と判断

結婚とは

結婚って人生のビッグイベントですよね。

差別と区別の違いとは(もしくはその同一性とは)

性や人種、容姿や能力、この世には様々な差別が存在しています。そこには偏見がつきまとい、不当に扱われる人が苦しんでいます。そのように苦しむ人がいなくなるように、差別はなくなるべきでしょう。では「人を差別するような言葉を使わなければいい」のか?これまでも「差別用語」「放送禁止用語」といった言葉狩りがありましたが、それで果たし

規制には様々な思惑が絡み合う

規制とは、ある目的を実現するためにルールを作り自由な活動・物事を制限することです。世の中の規律であったり公序良俗に照らして、不都合なものに制限をかけるときに使われる言葉ですね。社会の秩序を保つために、法などの力を用いられることが規制という言葉とセットになります。それが社会の構成員にとってメリットがあると判断されたときに、規制が成り立つはず

軽トラのキャリイにサブウーファー『TS-WX010A』を積んでみた

普段仕事は軽トラで移動してまして、乗っているのはスズキのキャリイ。小回りきくしパワフルだしマニュアルも楽しくてお気に入りなんですが、唯一の弱点は「音」。Bluetooth は繋がるんでそんなには悪くないんですが、いかんせんスピーカーが小さくて低音が聴こえない。なんとか軽トラでも低音まで聴こえるようにならないものか。だって

13インチ MacBook Air を新調しましたよ

パソコン、前職のときになけなしの金を叩いて買った整備済みの MacBook Pro を、家業を継いでからも使い続けてました。前職のときにはグラフィック系のソフトをグイグイ使う仕事だったので、金ないながらも頑張って MacBook Pro をゲットした、その時のノートパソコンなんです。なんとか整備済み製品を狙ってちょっとでも安く手に入れたりと涙ぐましい努力も

今さら訊けない「インターネット」って何?

インターネットが生まれてから50年以上経ち、インターネットという言葉を知らない人はもういないんじゃないでしょうか?そのくらい当たり前のインフラとして世の中に普及したインターネット。にもかかわらず、インターネットとは何かときかれると意外と難しいですよね。インターネットとはなんなのでしょう?

目薬の正しいやり方

目薬をさして目をパチパチしちゃダメなんですね!知らなかった…

EPSON A4カラーインクジェット複合機 PX-M885F を買いました

仕事柄、見積もりや請求書を作ったり、それを送る封筒印刷をしたりで、けっこうプリンタに日々お世話になっております。今まで使ってたのは『カラリオ PX-049A』。

生物の時間

自然界は人間が思っているよりも多様性に満ちているみたいです。

経済学

世界がもし100人の村だったら、もう少し「経済」ってやつもわかりやすかったかもしれません。自給自足が基本だったりしたらわかりやすいはずだったんですが、現実はそうではなく。経済は国を超えて国際経済があり、輸出入・分業・交易なんてものがある。

オリジナリルとは?パクリとは?

クリエイティブ・創作の世界の人は避けて通れない話しの一つが「まねる」ということ。他にない唯一無二のものを作ったつもりが、どこかに酷似したものがあったり。デザインの世界もこれまた難しいですよね。「アレとおんなじカンジでよろしく」なんて指示がきたり笑「そもそも完全なるオリジナルなんてあるのかよッ!」と言いたくなりますが、何が

美術の時間

デザイナーをやっていたころ、よく芸術やアートとデザインの違いが何かをよく考えていました。