労働市場の気になるニュース

大企業が喫煙者を不採用にする合理性とバカバカしさ

最近は煙草を吸う場所がなくなってきたばかりか、喫煙者は採用しないという企業も増えてきたようですね。特に飲食業界だったり保育の業界はその傾向が強いようです。健康面で何一ついいことはありませんし、単純に残り香が臭いですしね。理由も明快ですし、喫煙者の採用を見合わせるのも納得いくところ。ワタシ自身は未だに喫煙者なのですが、時代の流れでそうなるよなぁと諦観しております。

高須先生と若者世代の対立を横目に嗤う政治屋に騙されてはいけない

高須クリニックの院長先生が炎上されてます。YES!甘ったれるな若者❗年寄りは君たちくらいの年齢のときはモーレツに働いたんだよ。働きながら君たちを育てたのだ。君たちの全ての原資は年寄りになった我々からのプレゼント

衝撃!日本年金機構は委託事業者の契約違反を知っていた

日本年金機構が委託した業者の契約違反とそれを放置した機構の連携プレイで、約32万人の年金支給額に誤りがある可能性が出てきました。委託業者「SAY企画」との契約

茨城県庁の引っ越しは若手中心の約100人態勢

業者に断られて、職員が段ボール1.6万箱を搬出だそうです。 3月30日金曜日の夜から運び始めて、4月1日の日曜日は職員総出で荷解きだそう。 http://hirotakajp.tumblr.com/post/172091729839/運送業…

引っ越し難民が生まれてしまう根本原因はただひとつ

まさに猫の手も借りたいといったこのシーズンの引っ越し業界ですが、単に活況というには状況が違いそう。根本原因はひとつだけ配送業者に人手が流れた、とか原因はいろいろありそうですが、根本の原因は労働人口の減少。  

みんな、小室哲哉のマネだけはするなよ!

globe、聴いてたなー。90年代は青春真っ只中で、街中には小室サウンドが溢れてました。バンドしか聴かなかった少年に globe の登場は結構な衝撃だったんですよね。

がんセンターの医師もローソンオーナーも働き方を考え始めた

仕事を辞める時って、賃金や時間っていう理由もあるけど、やっぱり一番多いのは「人」ですよね。ハラスメントに悩む労働者神奈川では医師が神奈川県のがんセンターで、医師が次々と退職だそう。