望んで非正規と望まずに非正規では状況がまるで違う

非正規(雇用)、ものすごい大雑把に言ってしまうと「正社員」以外の有期契約社員です。日本で非正規雇用とは、有期労働契約である「パートタイマー」、「アルバイト」、「契約社員」(期間社員)、「契約職員」(臨時職員)、および「派遣社員」(登録型派遣)と呼ばれる従業員の雇用形態である。

茨城県庁の引っ越しは若手中心の約100人態勢

業者に断られて、職員が段ボール1.6万箱を搬出だそうです。 3月30日金曜日の夜から運び始めて、4月1日の日曜日は職員総出で荷解きだそう。 http://hirotakajp.tumblr.com/post/172091729839/運送業…

好奇心を忘れない

子供っていつでも真面目で真剣でひたむきです。本気で遊ぶ。本気で食べる。本気で泣く。本気で寝る。24時間一生懸命。好奇心って成長の源泉。

自炊しよう

毎日の健康は日々の食事から!そんなに何品も作ろうとしなくていいんです。

情報化社会は最適化社会に移行する

突然ですが、SINIC理論ってご存知ですか?私はネットで見かけて衝撃を受けたのですが、これまでの人間社会の発展を科学と技術との相関の中でわかりやすく説明されていて、さらにこの先の未来も予測されているものです。

「真面目にやれ!」と言う人の本当に言いたいこと

「マジメにやれ!!」よく学校を舞台にしたマンガやアニメで先生がふざける生徒を怒鳴るときに使われがちなセリフですねw同じように、ただ静かに机に向かって黙々と同じ作業を続けることが「真面目に働くこと」だと信じて止まない人達が、会社にも必ず一定数はいます。まるで瞑想中の禅僧のような…そもそも真面目とはもと

もっと嫌われよう

嫌なものは嫌。無理なものは無理。空気なんて読まずに「うるせぇ知るか。」でOK。

一生懸命手を抜こう

火事場のクソ力は瞬発力。根性論でチカラを出し続けられる前提で考えちゃいけません。

とある条件をおさえれば、給料でモチベーションはあげられる

給料を上げても従業員のやる気は上がらない、みたいな言説よくみますが、実際のところはどうなんでしょうか。相場よりも高い給料を支給するメリット経営サイドにとってのメリットは「人を選べるようになる」。わかりやすい。

日本人が我慢強いんじゃなくてガマンを強いられてるだけ

要は脅迫されているんですよね。過労死の原因ってそんなに単純じゃないものの、端的に言うと「辞めたら暮らせない」という強迫観念が根底にあるのだと思います。

衣食足りて礼節を知るのに衣食足りないと道徳は蔑ろにされる

日本はこれからどんどん治安の悪い国になっていきます。外国人観光客や移民の話題ではありません。民族性のことでもありません。世代間格差と二極化のお話です。これまでは総中流社会という意識が日本のモラルを支えていました。

通勤電車と司法のリスクはコントロールできない

会社を辞めて良かったことのひとつに「通勤電車に乗らなくてよくなった」というのがあります。ついでに軽トラの運転が上手くなりましたw通勤電車のストレス見ず知らずの人の中に割り入って見ず知らずの人からギューギューに押し込まれて息を殺したまま数十分立ち尽くす、って控えめに言って拷問です。  

残業100時間超えを続けると尋常じゃない量の寝汗をかきます

残業上限の協議が決着してから一年経とうとしてますが、忙殺されてるサラリーマンの皆さんの環境は少しでもマシになったんでしょうか??

引っ越し難民が生まれてしまう根本原因はただひとつ

まさに猫の手も借りたいといったこのシーズンの引っ越し業界ですが、単に活況というには状況が違いそう。根本原因はひとつだけ配送業者に人手が流れた、とか原因はいろいろありそうですが、根本の原因は労働人口の減少。  

昔は良かったというがたしかに昔は良かった

「失われた20年」「失われた30年」なんて言われますが、じゃあ失われる前ってどんな時代だったんでしょうか?私は生まれたばかりくらいかな?なのでよく知りません。所得が 50倍になった世代脅威の成長率! そりゃ自己肯定感も強いってもんです。