著作権について知る
著作権とそれにまつわるビジネスってわかりづらいですよね。まず知ろう知らなければはじまりません。
著作権とそれにまつわるビジネスってわかりづらいですよね。まず知ろう知らなければはじまりません。
親切って、時に恥ずかしかったりしてちゃんとできないこともありますよね。自分の得にならないし、なんて思う時だってあると思います。でも、なにかを与えることでほんの少しでも良いことにつながるのなら。
消費傾向というのは時代によって変わっていきます。物 → 質 → デザイン → 安さ → ストーリー、そして体験へ。
建設や建築の現場ってご存知ですか?いわゆるブルーカラーと呼ばれる職種のことですね。一昔前なら「3K(きつい・汚い・危険)」と言われて敬遠されることもありました。もっとも今は ITサービス業界・コンピュータ業界が新3K(きつい・帰れない・給料が安い)らしいですが。
若い世代に金が回らなくなった、その結果としての現象だと思います。
信用・信頼・信仰。何かを信じるというのは「わからない」からこそ。「わかる」のであれば「信じる」必要なんてありませんからね。信じるというのは「それでも信じる」という決意に他なりません。
モラルだと思ってたものが、実はタダのガマンでした、って例は多そうですよね。
海外には「そんなことを一言で表せるの!?」みたいな単語があったりして楽しいですよね。
生活習慣とか、言葉遣いとか、金銭感覚とか。その人の「普通」とか「当たり前」って環境に大きく依存しています。家庭や地域、学校、コミュニティ、地方、国、等々。その人にとって「自然」なことも、他の人には意外性があったり。目玉焼きは塩か醤油かソースか、みたいなw
これまで成長を追い求めてひた走ってきた、我が国。その一方で、見て見ぬふりをして片隅に追いやってきた数々の問題。効率や生産性を突き詰めて物質的な豊かさを手に入れた我々は、果たして幸せになれたのでしょうか?
確か2020年の東京オリンピック大会期間中の暑さ対策として、サマータイムの導入が騒がれはじめたんでしたよね?結局どーなったんでしたっけ?