雇われない人のマインド

他人と比較しない

比べない。ホント、コレに尽きます。比べるのは自分。

脳みそなんて思い込みや先入観に囚われる

思い込みや先入観、レッテルは自分でも気づかないうちに持っているものです。

ぶれていい

考えが変わったって構わない。

成功者に学ぶべきか?

本屋さんにもネットにも成功を収めた人の経験談って溢れてますよね。ただ世間に知られるくらいの成功者って、余りに自分とかけ離れ過ぎてて参考にもならないなって思うの、私だけですか?

ルールを疑おう

ルールや法令・法律に盲目に従ってちゃいけません。形骸化したルールを放置するのもよくありません。そのルールが恣意的に運用されない可能性はないのだから。それが今は対岸の火事だったとしても。

デジタルを毛嫌いしない

私事ですが、80近い父親が MacBook Air を購入して慣れないタッチパッドと格闘しています。本人的にはヒマな時間が増えたという理由もあるのかな?それにしても未経験のモノに挑戦しようとするのは大したことだなぁと感心します。

正論の不完全さを知っておく

正論って正しい事なんだから、正論こそ通って当然。そう思いがちなんですが、世の中そうはなっていないようで。

許そう

許すことは手放すこと。

自信を持ってしゃべろう

自信のなさって悪循環になりがち。小声でぼそぼそと喋って「え?」と聞き返されて、ますます萎縮していく、みたいな。落ち着いてゆっくり声を出すことで、リラックスしていく自分に気づくはずです。

自省しよう

自己嫌悪は成長痛みたいなもの。自分のダメさ加減と向き合うのってツラいけど、その先があるから。

余裕を持とう

時間的にも、気分的にも、体力的にも。

アウトプットする

ガチャピン大好きな友達がいまして、みんなそれを知ってるので彼女の部屋はプレゼントでもらったガチャピングッズで溢れてました。マーベル好きな彼もおんなじ。それと似たような話で、情報を発信し続けていると、次第にそこにはアウトプットした事柄に関係ある人や情報が集まってきます。

FACTFULNESS: ファクトフルネス

ファクトフルネス「FACTFULNESS:10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣」という本が売れているみたいですね。

分解して考えよう

大きなタスクや手に負えないような問題も、小分けにして一つずつ片付けましょう。

時間の価値

自分の時間にも、他人の時間にも、自覚的でなければなりません。