ついつい先延ばしにしちゃうデメリット

ついつい先延ばしにしちゃうときって、大概がたいしてやりたくないとき。

んで、いまいち気乗りしないときって、実は具体的にやらなきゃいけないことがちゃんとわかってなかったり、やったことがないからビビってたり。

よくわからん!ってところに起因してそうです。

ついつい先延ばしにしちゃうデメリット

先延ばしにしちゃうのは、やりたくはないけどそれでもやらなきゃいけないと思ってるから。

なので、いつまでもアタマの片隅にやらなきゃいけないことが居座ってチラチラと視界の端っこに見え隠れしますw

そうなるとその事が気になってアタマの中がゴチャゴチャ。

いつまでもクリアになりません。

そのせいで何かを判断したり考えたり行動したりするときの妨げになっちゃいますよね。

ましてや情報過多と言われるこの時代、アタマのキャパを先延ばしにしてることで奪われてるのはもったいない。

アタマをクリアにしよう

やっぱり臭い物に蓋をするのはあんまりいいことはなさそうです。

アタマのメモリは有限だから、なるべく早め早めに開放してあげるのが良さげ。

やりたくないことほどバンバンさばいていけば、余計なことを考えずに済むので、大事なことにフォーカスできるようになるという好循環!

デキる人は仕事が速い(らしい)